バリューブックスの買取のチラシがきっかけで本の買取を頼みました

最近バリューブックスというところで本の買取をしてもらいました。

きっかけは、アマゾンでビジネス書を本を購入した際に、バリューブックスの買取のチラシが入っていたことです。
アマゾンの段ボールの中に入っていました。

試しに本を買取してもらってからは、また使うかどうか検討するために試してみました。

今まではネット買取といえばこちらのブログで知った駿河屋というところでずっと買取のずっとそこでお世話になっていました。
羊日記: 古本を買取に出しました
なぜ駿河屋ではなく今回バリューブックスで頼もうかと思ったかったというと駿河屋で申し込もうと思ったら、ウェブサイトに買取遅延のお知らせという告知がありました。
遅延はもう何カ月もずっと続いているので、駿河屋はあきらめて他のお店を試してみようと思いました。

ばりゆーブックスの買取の方法は、とても簡単でした。私の場合は、買取の申し込みをネットで済ましました。
そして身分証明書をスキャナで読み取って、メール添付にて送信し、本をダンボール箱に詰めます。
ダンボール箱は、無料で持ってきてもらうこともできましたが、家に空のダンボール箱があったのでそれを使いました。
買取の申し込みをネットでする際に、質問があったので電話で問い合わせたところとても丁寧に対応していただけ、バリューブックスの好感度が上がりました。

買取の準備はとても簡単なので面倒に感じたことはありません。
無料で荷物を集荷してくれるし、送料もかからないのでとても便利だと思います。
まったく費用をかけずに本を買い取ってくれるところは本当にありがたいです。家から一歩も出なくてよいところもとても楽です。
買取金額は、それほど高くはありませんでした。

ビジネス書を50冊売って1500円でした。
駿河屋でウェブ査定を試してみたら同じ本でも5000円近くになったので、駿河屋のほうがおすすめという結論になりました。

駿河屋は相も変わらず買取遅延が続いていますが、残りの本を売るときには少し待って遅延が解消されてから駿河屋に申し込もうと思います。
チラシには高価買取と書いてありましたが、思ったほどではなかったのでバリューブックスはもう利用することはおそらくないと思います。